ありスクとは

おかあさんが「本来の自分らしさ(あり方)」に気づく場

小学生にもどす時間

です


ばななせんせいはいいます

おかあさんが「自分のあり方」に気づいて、それを表現すると、あるいは、そんなじぶんに「それでいい」と思えると、自身はもとより、周りの家族や大切な人まで幸せになります。

そんな、ありスク

1回目 見方←3.4年生

2回目 聞き方←5.6年生

3回目 踊り場(息抜き)←修学旅行

4回目 見方と聞き方の結婚式←卒業

を受講していただきながら、自分らしさ。に気づいていきます。

なんのこっちゃ?

ですよね(笑)


*第1回目 「見方」にきづく*

小学校3.4年生の時のあり方が、もっとも自分らしいあり方に近いそうです

そのころ自然にみていた「見方」を思い出す時間

わたしたちは、みんなが同じところを見ていると勘違いしています。

夫婦でも親子でも、見ているものは決して同じではない。

でも、同じだと思って話すので、通じない、分かり合えないということがおこるのです。

ひとりひとり、見方がちがう。ということをワークを通じてしります。

実際にどれだけ見方が違うのかを可視化するワークです。

同じ紙なのに考えもしないような表現に驚くこと間違いなし(笑)

見方って相当ちがいます

わたしも、このワークは旦那と参加したことがあり、違いに驚き(笑)

見守ってくれている。ということを知りました(^_^;)

いままで「ウザッ」と思っていたことが、感謝に変わった瞬間(*^◯^*)

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この「見方」こそ、その人がその人らしくある証なのです。

違いを知る。

違うことがその人らしさ。

違うことって素晴らしい。

そんなことを知る第1回目

つぎは、第2回目の聞き方

か…書けるかな(^_^;)

以前に、この文でやること伝わってるかしら?

全部は書けないけど、気になる方は〜(笑

よかよか学院 へようこそ

お母さんと 人生を切り開きたい人のためのがっこう 『よかよか学院』です

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