小冊子をご希望の方にプレゼント(^^)/

ばななです(*^O^*) 

どうぞよろしくお願いします。


さてさて 

先日のお話会で披露した小冊子が完成しました。 


タイトルは 「小学校3、4年生のあなたのままお母さんをやってていいんですよ」 

サブタイトルが 

お母さんのよくあるとらわれから本当の自分に気づく本 


 子どもと遊ぶこと 

食事 

美容 

しつけ 

習い事や教育体験 

パートナーシップ 

自分であること 


これらは得てしてお母さんのとらわれがでやすい 

とぼくは思っています。 


そこを「やってもやらなくてもどっちでもいいですよ」 

笑い飛ばす小冊子です。 


7つの章を読んだとき、 

今の自分の立ち位置に気づく章があります。 


わたしのとらわれってここだ。 

そこは、じつは 

「ちゃんとしよう」 

と思っている自分です。 


お母さんに好かれたかったかもしれません。 

そこを上手くやりたい自分がいるかも知れません。 


いずれにしても何か気づきます。 

すると、ものすごい変容が起こります。 


気ついただけで人は変容します。 


そんな不思議な小冊子です。 



今日はその中から一部を抜粋します。 



抜粋 



教室にいる、レッテル付けされている(本当は違う) 

「忘れ物の多い子」や「だらしない子」を観察していると、 

ある共通点に気づきます。 


それは、だらしなくしていると、 

うちの人が必ず手を出しています。 


つまり、だらしなくしていると構ってもらえると思っているんです。 


林間学校の時、だらしない子をためしに放っておきました。 

すると、やばいとわかると猛然と支度を始めました。 


なんだ、できるじゃないか、と内心思いました。 


こういったふるまいは、先天的なものよりも、  

ご家庭での兄弟関係や家庭内でのポジションに影響されています。 


ぼくはこれを自分言語って呼んでいて、 

先ほど紹介した「聞き方」の影響を多大に受けています。 

つまるところお芝居です。 


例えば、兄弟でいえば、 

上の子がちゃんとした子、 

というのを先に演じていると下の子は、 

あえてだらしない子をやります。 

そうしないとお母さんからかまってもらえないからです。 


反対にあえて同じことをすることでキャラ立ちする関係もあります。

成人してそれぞれが家庭を持つと、 兄弟の性格が真逆になることってよくあると思います。 



ここで、ある事例を。




おしまい(^o^) 




えっ、続きは? 


是非、以下の申し込みフォームに問い合わせてください。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/c3baf5d7557833 


今回は、できるだけ多くの方にと 

一冊から配布します。 


5冊以上頼んだ方には 

ぼくがその人の今をお伝えするはがきを添えます。


また、活動費、送料、印刷代と 

カンパを募集しています。 


一口1,000円から。 


その方にもはがきを添えさせてください。 


たくさんのお母さんに届き 

お母さんの心がはれてくれたらうれしいです。 


かみさんと2人でまた配送したいと思っています。 


どうぞよろしくお願いします。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/c3baf5d7557833

☆2種類の小冊子無料配布中です!☆

◆お母さんのよくあるとらわれから本当の自分に気づく本

『小学校3、4年生のあなたのままお母さんをやってていいんですよ』


◆よかよか学院の伝えたいことや理念、

あり方で表現する、ということをギュッと凝縮した絵本

『教室は小さな宇宙』

『教室は小さな宇宙』(PDF版)


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