よかよか学院校則  前文

ばななです 


 大阪行ってきましたよ(^o^) 


 お母さんがご自身の小学校3、4年生を表現していくことで  

場が変っていくことを体感してくれはりました。 


 お母さんってなっただけですごいなぁ。 


 そんなお母さんのがっこう『よかよか学院』をつくるにあたって 目指す旗を立てています。 


 そんな 


 よかよか学院の校則です(^o^) 


 前文 


 時代は母性の時代に突入しました。 


 父性にやや偏り過ぎた感覚を中庸に戻す営みが

すでにいたるところで起こっています。 


 ところで母性って何でしょう。 


 ぼくは「愛」だと思っています。 


 そして愛とはその人の「あり方」を肯定することだと思っています。 


 つまり「それでいい」って相手に伝えること。 

 自分を「それでいい」って受け入れること。 



 よかよか学院は、あなたにある、誰にでもある母性に気付き  

その母性を余すことなく発揮していく場所です。 



 母性はやり方ではなくあり方で。 

 母性は結果ではなくプロセスで。 

 母性はトップダウンではなく係の時間で。 


 それぞれ表現される世界です。 


 そして自然界が明確な役割を自覚した微生物によるチームプレーと 

その循環によって成り立っているように 


 あなたのあり方が学院で表現されればされるほど 

 調和した世界が生まれます。 



 校長兼伝達係のばななは、そんなみなさんのあり方に 

「それでいい」を伝えます。 


仮にあなたが自分を嫌っても ぼくはあなたに「それでいい」を伝えます。 


 みなさんは、おずおずであってもそのありかたで表現する。


 すると、場に歓びの循環が生まれてきます。 



 ぼくらの場(ありスク ばなな塾 ミニよか etc)は 

 いつも、わたしであろうとする営みです。 


 肩肘張って、歯を食いしばって学校をつくる、 

 というより 


この循環活動を続けてると、 

 いつの間にぼくらの場を 

 第三者が「学校」と呼んでいるんだと思います。 



あなただからこの場にいるのです。 


 あなたを表現することが 

 だれかに歓びを与えているんです。 



 よかよか学院  

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『小学校3、4年生のあなたのままお母さんをやってていいんですよ』


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